クールビズ?ふん、こういう決める。

 今日はまったく6月額とも言うのにミッドサマーかよ?というほどむしむし暑い朝から始まった。

私は8場合起床した。最近はいつもながらのことだが慣れないものだな。所帯からの侮辱の人気がぐさぐさと私の背中を刺しめくる。そりゃそうわ。8際ですグッズね。向こうは6際くらいに起きて午前の支度をしているんだから。

 きついグッズからは止めるに限る。モーニングをそっこーかきこみマンションを出た。

 マンションを出て、キャンパスに向かうために地下鉄に乗った。地下鉄の内輪はさすがに冷房がかかっていて快適だった。勤め人(・・・婦人の場合はどうしていうんだろう?)たちがいっぱい乗っていた。大人一年生班?皆暑そう。私はなぜあんなくそ忌まわしい暑さのなか、スーツなんて着なきゃいけないんだろう?なんて考えた。返事はすぐに出た。

 コモンセンス。そう鉄板ですな。

 皆暑くて不愉快んだけどそれが鉄板だから我慢している。その証拠にクールビズというのが出てきた時折皆喜んでスーツ脱いでたグッズ。大人一年生にはクールビズにのっかるど根性はないのかな?スーツ格好の若い人がたくさん乗っていたのでそれほど思った。連中が乗っかれない程度のグッズなら要因弱いな。ふん。

 キャンパスに到着し、さて方面のタームです。今日は取り決めの講習。本質はいまだにウィキペディアにある一報の朗読みたいなものである。一旦いつも通りのことなので気にしていない。適度に聞いているふりをしながら自分勝手にやらせて味わう。時間は有限なのだから、つまんないなんてぶちぶち批判言ったり、昼寝をしたりはしない。

 キャンパスを終えて帰宅して即ごちそう時間。阪神対日ハムの賭けを見学しながら唐揚げを口に放り込む。
ふー。今日も平和な一年中だったな。それでもなんか物足りないな。

 

 

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