皆さんよりも相手方を優先して位置付ける事ができるか。

先日はまっていることをつらつらといった…

おはようございます(^^)
先日はまっているのは主にタブレットのソーシャルゲームだ。
特にはまっているのは今もポピュラーが揺るぎないBLEACHというアニメのソシャゲだ。KLabというビッグな法人が作っていらっしゃるのですがそれが二度と出来栄えがはなはだ高くて昔のオタクも同意のデキではないでしょうか!
版権もののマッチってどうもオタクを満足させるデキにはなりづらいというか、コレジャナイ発想のあるものが多い印象ですがこういうマッチは一部分名人という素性があるほど品物に詳しいほうが係における結果、オタク照準でマッチづくりをなされていらっしゃる。その所為なのでしょうかね。
ただ検索してみると正によくひどい記帳も散見してしまうのですが、個人的にはさんざっぱら満足のいくデキ。フルボイスで3Dで性分の往来や監督も原作再現率がどうしても高いのです。ソシャゲはガチャといってバーチャルのガチャガチャをキャッシュを少し払って引いて運が良ければ新性分受領という構造。果報が悪ければ・・という闇の要所もありますが総じて望んだ性分は当るアイテムなので楽しんでいます!

運命寄り添うことは歓迎だけじゃNO

好きだから嫁入りしたい。

運命を寄り添う上で大事な感覚だ。

も、『歓迎だけじゃ嫁入りできない』というとことん言います。

いまだに恋愛に恋してるような若い頃なら今ひとつコピーじゃないかなと思いますが、生きて色んな見聞をしてるといった魂胆がわかって生じる。

動物を歓迎だけじゃ飼えない。こちらに置き換えて考えると通じると思います。

動物が歓迎→動物を飼いたい→用心がある→糞弁の用心、食事の用心、犬ならおウォーキング、病になったときの用心、エンディングを見届ける所。

一連の流れには情愛が不可欠です。

自分の所よりも動物がプライオリティー。

歓迎とは別にその人に全てを注ぎたい、注ごうと思えるだけの情愛。

動物は第三者よりも寿命が少ない。

それでも15時代20時代といった通じる動物にとっての運命を助ける、寄り添う心構えがあるのか。嫌になって投げ出さないか?

それができるのは、ただ歓迎だけではなく本人犠牲を苦ともついつい見込める感覚があるか。

嫁入りも一緒で、好きだからではなく、相手方の一生何があっても自分が支えたいと思えるか。

皆さんよりも相手方を優先して位置付ける事ができるか。

一番大事なのはそちらじゃないかなと思います。

その感覚が、好きではなく情愛なんだと思います。

運命寄り添うことは奥深い情愛がなければできない。

ただ好きではNO。

忘れかけてた第三者は思い出してほしい。

依然として知らない第三者は、これからの鉢合わせの中で見つけてほしい。